私たち東京ビジネスインターナショナル株式会社は、「人材」と「機会」をつなぐ架け橋として、企業と求職者の最適なマッチングを実現しています。
多様化・グローバル化が進む現代社会において、人材不足や海外展開など、企業が抱えるさまざまな課題に対し、柔軟で実践的な人材ソリューションを提供しています。
一人ひとりに寄り添ったサポートを大切にし、これまで数多くの企業の成長と発展を支援してまいりました。
“人”こそが企業の未来を切り開く原動力。
私たちは、日本国内外の優秀な人材との橋渡し役として、信頼されるビジネスパートナーであり続けます。
「人と企業を、そして国と国をつなぎ、可能性 を最大化する。」私たちは多様な価値観を尊重し、国境を越えた人材の架け橋として、 社会に貢献します。 グローバルな人材の力を、日本社会の活力へと変えていく、 それが私たちの使命です。
「世界中の人材が活躍できる社会をつくる。」東京ビジネスインターナショナルは、日本と世界を結ぶ人材プラットフォームとして進化し続け、多様性が尊重され、誰もが活躍できる社会の実現を目指します。
私たちは、「誠実」「信頼」「多様性」「挑戦」「成長」を大切にし、人と企業、そして国と国をつなぐ架け橋として、質の高い国際サービスを提供します。未来志向のパートナーとして、すべての関係者と共に歩み続けます。
私たちは、単なる人材の「紹介」にとどまらず、人と企業を「つなぎ」、その先の未来をともに創る存在でありたいと考えています。
多様化する労働市場の中で、企業が本当に求める人材、そして働く人が本当に輝ける場所を見つけることは簡単ではありません。だからこそ私たちは、ひとつひとつの出会いに真摯に向き合い、丁寧なマッチングと、信頼に基づくサポートを大切にしています。
人材は「資源」ではなく「財産」です。その可能性を最大限に引き出し、企業と個人がともに成長できる関係を築くことが、私たちの使命であり、誇りです。
これからも「誠実・迅速・丁寧」をモットーに、すべての出会いに感謝しながら、皆さまの未来に貢献してまいります。
私はこれまで、長年にわたり外国人材の採用支援に携わってまいりました。現場でのリアルな課題に向き合い、企業様・求職者の双方と真剣に向き合ってきた中で、ひとつ確信していることがあります。
それは、「人は国籍ではなく、意欲と可能性で評価されるべきだ」ということです。
言語や文化の壁を越えて働く外国人の方々の努力と成長、そしてそれを受け入れ共に歩む企業の姿勢は、日本社会に新たな力と価値をもたらしています。
私たちは、単なる紹介にとどまらず、その方の人生と企業の成長を支える“伴走者”として在りたいと考えています。マッチング精度の高さはもちろん、入社後のフォローや生活面でのサポートも含めて、安心して長く働ける環境づくりに取り組んでまいります。
これからも現場の声を大切にし、企業と人材の「架け橋」としての責任を果たしてまいります。外国人材の可能性を、日本の未来にしっかりとつなげていきたい。それが、私の変わらぬ想いです。
企業名 東京ビジネスインターナショナル株式会社 Tokyo Business International Co. Ltd.
所在地 本社:〒168-0065 東京都杉並区浜田山2丁目19-7 小林ビル3F 群馬サテライトオフィス:群馬県伊勢崎市東本町12 宮武マンション305
構 成 代表取締役 アディカリ イソラ 取締役 バラル スマンクマル
設 立 2021年4月
資本金 2000万円
事業内容 労働者派遣事業 業務請負事業 有料職業紹介事業 飲食業 / 食品輸入・販売業
認定可 労働者派遣事業許可番号 派13-318203 有料職業事業許可番号 13-ユ-316401 登録支援機関登録 25登-012542
当社では、労働者派遣法第23条第5項に基づき、マージン率を公開しております。
マージン率とは、派遣先企業様から受け取る「派遣料金」から、派遣スタッフの「賃金」を差し引いた残額を「派遣料金」で割った割合をいいます。この残額には、社会保険料・労働保険料・有給休暇費用・教育訓練費・福利厚生費・営業経費・管理費など、派遣事業を運営するために必要な費用が含まれています。
マージン率(%) =(派遣料金の平均額 − 派遣労働者の賃金の平均額) ÷ 派遣料金の平均額 × 100
社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険の会社負担分)
派遣労働者の有給休暇費用
教育訓練・キャリア支援費用
福利厚生費
事務所運営費・営業費用
管理者の人件費 など
マージン率を公表することで、派遣スタッフの皆様および派遣先企業様に、派遣料金の内訳や運営コストを明確にし、透明性の高い運営を行うことを目的としています。